学園アイドルマスターを始める方向けの攻略記事です。
当記事は『担当アイドルの親愛度10を目指す③』の記事です。
学園アイドルマスターを始める方向け全体記事はこちらになります。

当記事ではA+達成に重要な以下の3点をまとめます。
・A+を目指す前に必ずやってほしいこと
・PLv上げ(プロデューサーレベル)
・戦力の増強
・プロデュースの立ち回り
A+を目指す前に必ずやってほしいこと
親愛度コミュを見ましょう!!!!
現在親愛度9まで到達していると思います。
そのため、親愛度コミュ第9話まで見ることができます。
プロデュース中に流れますが、後で見ようと飛ばした方はここで一度立ち止まりコミュを見てください。
コミュを見る方法(クリックして詳細表示)
①下部のメニューバーから「コミュ」を選択

②コミュメニューから「アイドルコミュ」を選択

③親愛度9になった担当アイドルを選択

④STEP1を選択

⑤第9話まで見ていないものを全部見る

たとえスタミナが最大値ですぐにプロデュースをしたくても見ましょう。
スタミナを回復するAPドリンクは余ります。それで補えばいいです!
絶対に親愛度コミュを見てくださいね!!!!
そしてA+を取ったら親愛度コミュ10を見ましょう。
PLv上げ(プロデューサーレベル)
「初星課題」クリア後は「P課題」「アイドルへの道」が解放されます。
これらをクリアしてPLvを上げましょう。
目標レベル
PLv25以上で解放されるスキルカードやドリンクが非常に強力で、環境が一変していきます。
PLv30を目標にプレイしていきましょう。
特にLv25とLv30で解放されるスキルカードが激強です。
アイドルへの道のクリア状況にもよりますが、P課題50クリアするころにはPL30に到達できるかと思います。

PLv30でA+が取れない場合は、
センスの場合はPLv31の「存在感」、PLv33の「シュプレヒコール」
好印象の場合はPLv34の「みんな大好き」
やる気の場合はPLv32の「ゆめみごこち」
これらもかなり強力なスキルカードになるため、そこまでレベル上げに注力し、P課題とアイドルへの道攻略に徹しても良いと考えます。

アノマリーの場合はPLv30で問題ないと考えます。PLv12解放の「総合芸術」にPLv25解放の「アイドルになります」を使用することができれば火力面は何とでもなります。この2枚のコンビは強すぎる。

P課題
これまでの記事では初星課題を進めつつプロデュースを行いPLvと親愛度を上げてきました。
今後も基本的な流れは同じで、P課題を優先的に進めながらプロデュースをしましょう。
少し厄介なP課題があるので達成方法を記載します。最初の「TrueEndアチーブメントを3個達成」は大きな方針を記載しているので一読してください。
また、「コンテストに挑戦しよう」も一読してください。下手すると最大1日足止めを食らいます。
他はつまづいた時に読めば大丈夫です。
TrueEndアチーブメントを3個達成(必読)
クリア方針(クリックして詳細表示)

これまで1人のアイドルを主軸で進めてきましたが、P課題28に「TrueEndアチーブメントを3個達成」があります。
「TrueEndアチーブメント」の条件に親愛度9を達成することが含まれているため、3人のアイドルの親愛度を上げる必要があります。
担当アイドルの親愛度9はすでに達成済みのため、2人親愛度を上昇させるアイドルを決めて今後は担当より優先的に育てて親愛度9にしましょう。
育てる2人のアイドルは、今まで進めてきた担当アイドルのカードとは異なるプランのカードにしましょう。P課題が進めやすくなります。
プランは「センス」「ロジック」「アノマリー」の3種のため、可能であればそれぞれ1種ずつで進めましょう。
(SSRカードの所持状況によって「アノマリー」は除いても大丈夫です。)
以下表で、案1>案2>案3の優先度で進めればよいです。
| 担当アイドル | 案1 | 案2 | 案3 |
![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
![]() | ![]() ![]() | – | – |
TureEndアチーブ(親愛度9達成)獲得で「アイドルへの道」が挑戦可能となります。
PLv上げで重要になるため、3人のTrueEndアチーブを獲得した場合は4人5人と増やしていきましょう。
コンテストに挑戦しよう(必読)
クリア方針(クリックして詳細表示)

コンテストは1日5回制限ですが、この課題に挑戦中の状態で5回コンテストを行う必要があります。
1日5回の挑戦が終わっていると翌日まで達成できません。
課題を最短で達成するために以下を意識しましょう。
「コンテストに挑戦しよう」が次の課題になるまでコンテストには挑戦せず、次の課題になったタイミングで一番強いメモリーを編成しコンテストに挑戦する。
ただしデイリーミッションやコンテスト挑戦報酬があるため、1日5回は必ず挑戦しておきたいです。AM5時にコンテスト挑戦回数はリセットされるので寝る前には5回の挑戦回数を使い切っておきましょう。
コンテストはシーズンがあり、シーズン切り替えのタイミングで1日休みの期間(開催準備期間)が発生します。
その際に「コンテストに挑戦しよう」にぶつかったらどうしようもないです。諦めて1日待ちましょう。
アチーブメントを〇個獲得しよう
クリア方針(クリックして詳細表示)

もっとも簡単に入手できるアチーブは「各アイドルの特訓段階を1にする」です。
育てているアイドルは特訓アイテム所持数に応じて特訓段階を3にしましょう。
違うカードでもアイドルが同じだとアチーブ獲得できませんが、SR以上のカードには別で特訓段階3,4,5,6でアチーブが用意されていますので、特訓段階4にしても良いと考えます。
このアイドルマークの右にダンベルのようなアイコンのアチーブは、各アイドル毎で共通。
特訓段階3,5,6で解放。

SR以上にはそれぞれアチーブが6つ用意されており、解放段階3,4,5,6で解放される。

特訓アイテムが足りない場合は以下の方法で回収しましょう。
・ショップ内にあるコインガシャ
・ホームのパスからミッションパス報酬受け取り
・ショップのデイリー交換所にてマニーで購入
・ホームのミッションからノーマルミッション達成報酬を受け取る
・開催されている限定イベントの報酬を受け取る
・ショップのパックにて「毎週支給!初星パック」を無料で受け取る
それでもアチーブ解放数が足りなければ以下のアチーブが獲得しやすいので状況に応じて獲得しましょう。
・SR以上のプロデュースアイドルカードのプロデュースで最終試験に合格する
ある程度行き詰まってきた場合は、アチーブメントの獲得数が少ないアイドルのプロデュースを行うのがおすすめです。
アチーブメントメニューから各アイドルの左上にある星の数を確認し、少ないアイドルのアチーブメント獲得条件を確認してプロデュースを行いましょう。
以下画像の場合は燕のアチーブを全然とっていない状況なので、燕のアチーブを獲得しやすいです。

アイドルへの道
コンテストからアイドルへの道がプレイできます。(画像左側)
親愛度9を達成したアイドルで挑戦することができます。

☆を10個獲得するごとに経験値3000が手に入り、PLv上げが比較的簡単に行えます。

前半のステージは弱いメモリーでも攻略できるようになっているので進められるとこまで進めましょう。
アイドルへの道攻略情報(クリックして詳細表示)
アイドルへの道ではメモリーを編成して挑戦しますが、メモリーの順番を入れ替えたりメモリーを変更すると、手札に入ってくるカードの順番が入れ替わります。
いい順番でスキルカードが引けるようメモリーを入れ替えたり変更したりしつつ挑戦してみてください。

画面右上のターン数表示の少し下に、ターンごとのミッションが記載されています。
このミッションを達成するように立ち回れば基本的に☆3の獲得ができるようになっています。(前半ステージは)
ステージに入ったら最初にタッチしてミッション内容を確認し、全体的な立ち回りイメージをつけてからスキルカードを使いましょう。

その他、アイドルへの道の詳しい攻略記事は後日記載予定です。
戦力の増強
アイドルカードの特訓
親愛度10を目指すカードは少なくとも特訓4段階にしたいです。ステータスが合計45も増えます。
評価がパラメーターと最終試験スコアで決まる関係上、4段階の各ステータス+15は解放しておきましょう。

特訓段階5以降(クリックして詳細表示)
特訓段階5を解放すると体力が増えて安定しやすくなり、特訓6段階を解放するとSPレッスン発生率が増加し安定しやすくなりますが、特訓アイテムが足りないと思います。
他のアイドルカードも特訓が必要になりアイテムが足りなくなるため、4段階で止めておきましょう。
全アイドルの親愛度10達成あたりで余裕が出たら6段階するくらいでいいかと考えます。
サポートカードを集めよう
親愛度10達成を目指してA+を達成するためにはサポートカードの編成もある程度強力にしたいところです。
6枚のうち1枚は別のプレイヤーから借りれるため、5枚は自分で用意する必要があります。

以下の詳細欄でサポートカードの集め方をまとめています。
一読し、サポートカードを集めてください。
サポートカードの集め方(クリックして詳細表示)
コインガシャ
コインガシャは3種あり、各コインガシャからSSRサポートカードを2枚ずつ入手することができます。

ピックアップ報酬の左2つがSSRカードです。
画像の場合、一番左のカードは獲得済み。2番目のカードは未獲得です。
序盤ではかなり強力なカードになるため、確保しておきましょう。
毎月リセットになるため、SSRを2枚確保したら強化素材が欲しい場合以外は引かずにコインを取っておきましょう。
特にミニキャライラストの以下3枚が序盤で大活躍します。入手しておきたいところ。
・すっかり仲良しって感じ♪
・迷子のおしらせです
・みんなの意見を聞かせて♪
アイテム交換所
コンテストメダルで各アイテムと交換が可能です。
その中にSSRサポートカードが2種類あります。

上段左から3番目の「仲直りしましょう」は序盤で活躍しやすいです。
メダルが手に入ったら交換しても良いと考えます。
ただし、コンテストメダルは過去に行われたイベントの配布プロデュースアイドルも交換可能です。(画像で言うと、上段一番右の清夏と下段左の咲季)
100メダルで10個のピースと交換でき、100個のピースを獲得したらSSR解放できるので1000メダルで解放可能です。
サポカの半分のメダルで交換できるのはお得ですね。
サポートカードとプロデュースアイドルどちらが必要かを考えつつ交換しましょう。
担当アイドルのA+を獲得したいのであればサポカかもしれませんが、交換可能なピースのアイドルの親愛度を上げたいもののレアリティが低いカードしかない場合はピースみたいな考え方になると思います。
その時の所持戦力にもよるので、優先度はなんとも言えません・・・足りない部分を補うようにしていただければと思います。
イベント報酬
開催中のイベントによってはSSRサポートカードが報酬に入っている場合があります。
以下画像でいうと「みいつけた。」がサポカです。

基本的にプロデュースを複数回こなせば勝手に手に入ります。
イベントアイテム交換所にも同じSSRサポートカードが置いてあるので、そちらも確保しておきましょう。
以下画像で言うと一番左です。(画像では交換済み)

ガシャ
ジュエルを消費するガシャです。一番の悩みどころとなります。

基本的に50000ジュエルが天井となっており、天井分ジュエルがない場合は課金する覚悟がない限り引くことを私はオススメしません。(その人のプレイスタイルによると思いますが・・・)
微課金管理人のガシャの考え方を一応まとめておきます。
・天井分ジュエルがない場合は回さない。(課金して回す覚悟があるほど欲しい場合は天井までにいくらかかるか計算しお財布と相談)
・天井分ジュエルがある場合、担当アイドルもしくはどうしても欲しいカードがある場合は天井覚悟で引く。
・目当てのカードが途中で手に入った場合、引いた数が150を超えていた場合はそのまま天井する。
・天井した場合は未所持カードを優先して交換。両方所持していた場合は好きなものを交換して凸素材とする。
微課金・無課金の方は、天井する覚悟がない場合はガシャを回すことをオススメしません。
なぜなら200連で確実にSSRが手に入るので、SSR枚数を単純に1枚増やすことができるからです。
上振れて早めに目当てのカードが手に入ったから撤退。もしくは天井。
欲しくて我慢できずに・・・10連だけ・・・というのはあまりオススメしません。
ただし、これはゲームなので自分が楽しむことが何よりも優先です。あまりストイックになりすぎると辛いと思うので、自分の心やお財布と上手に相談しましょう。
サポートカードの強化
SSRカードは無凸でLv40まで上げられますが、強化Ptが足りない場合はLv30までがオススメです。
サポートアビリティの6つ目「このサポートカードのイベントによるパラメータ上昇を50%増加」がLv30で解放されます。
サポート強化Ptに余裕があればLv40にしましょう。

プロデュースの立ち回り
基本的な流れ
スケジュールの選択
評価はステータス合計値と最終試験スコアによって決まります。
初プロでは『レッスン>授業>その他』の優先度で選択し、ステータスを上げましょう。
スケジュール詳細(クリックして詳細表示)
初プロのスケジュールはこのようになっています。
(アイドルによって多少異なりますが、レッスンと授業は変わりません)
サポートカードの編成にもよりますが、基本的に⚪︎の付いているものを選択して進めましょう。
お出かけや相談、活動支給はサポカのアビリティでステータスを上昇させることができるものを選んだり、体力が少ない場合はお出かけを選んだりと臨機応変に進めましょう。

中間試験後のPアイテムの選択
中間試験後のPアイテムは大きく2種類あります。
「初星Tシャツ」などのバフ付与系

「はつぼしブレスレット」のスキルカード強化

オススメは「初星Tシャツ」などのバフ付与系。
強いのは「はつぼしブレスレット」のスキルカード強化。
理由は詳細から確認ください。
中間試験後のPアイテムについて(クリックして詳細表示)
中間試験終了後に入手できるPアイテムは大きく2種あります。
・はつぼしTシャツなど
ターン開始時に条件を達成していた場合、スキルカード使用数+1とバフの付与

・はつぼしブレスレット
SPレッスン終了時、体力減少3、スキルカードを選択して強化

オススメは「はつぼしTシャツなど」の方です。
安定感があります。
センスの場合、条件が達成できるのであればどちらを取ってもいいです。
ロジックの場合、好印象アイドルでは好印象、やる気アイドルではやる気の方を取りましょう。
アノマリ―の場合、全力アイドルでは全力、それ以外では強気の場合温存2段階目に変更する方を取りましょう。
しかし、強いのは「はつぼしブレスレット」の方です。
スキルカードを最大4枚強化できるのは非常に強力です。
ただし、「体力管理に自信がある」かつ「SPレッスンを毎回選択できる」というのが条件になります。
状況やアイドルの特性に応じて選択していただければと思います。
ステータス合計値の伸ばし方
得意ステータスや苦手ステータスの伸ばし方についてまとめています。
少し長くなるので、以下詳細から確認ください。
ステータス合計値の伸ばし方(クリックして詳細表示)
アイドル毎に得意なステータスが異なります。
得意な2つをレッスンで、苦手な1つを授業でステータスを上げることを意識してください。
以下はことねの審査基準で、ダンス(Da)ビジュアル(Vi)の2つが得意。ボーカル(Vo)が苦手です。

ステータスはそれぞれ1500が上限となっており、上限を超えた場合は無駄になります。気を付けましょう。
レッスンはできる限り得意ステータス2つのSPレッスンを選択しましょう。
ステータス上昇値が通常レッスンと比べて大きいです。SPレッスン率についてはサポートカードの編成で記載します。
※1週目のレッスンはSPレッスンが発生しません。
授業は苦手ステータスを選択したいところです。
しかしステータス上昇値がVoDaViでランダムになっており、一番ステータス上昇値が低いものは選びたくないです。
苦手なステータスを選択できない場合もあります。こればかりは運です。
以下画像の場合、画面右上審査基準ではVoViが得意、Daが苦手です。
体力の消費量が多い選択肢がステータス上昇値も大きくなります。
上からVi⇒Da⇒Voの順です。上から2番目までなら選択して良いと考えており、この場合は2番目がDaのためDaを選択します。

レッスンおよび追い込みレッスンは全てperfectでクリアしましょう。
perfectに近ければ近い方がステータスが上昇します。
もちろんperfectを逃してもA+を獲得することは可能ですが、ステータス合計値を伸ばすことでA+を獲得するために最終試験に求められるスコアが低くなります。
中間試験前の追い込みレッスンが一番の難所です。
ドリンクは使い切って構いません。できるだけperfectへ近づけましょう。
中間試験および最終試験はステータスの値によって、スコア倍率が異なります。
△や✕があるとかなり倍率が下がります。
以下画像の場合は全て二重丸◎なのでOKです。○があってもOKです。

画面上部であさり先生が足りないステータスを教えてくれます。足りないと言っている場合、このままでは△か✕になります。参考にしましょう。
ただし、レッスンのときに苦手ステータスをおすすめされることや、SPレッスンが無いものをおすすめされることがあります。あさり先生の言葉は参考にするだけにしましょう。
画像の場合、私はVoレッスンを選びます。SPレッスンを選んだほうがステータスが増えます。
あさり先生おすすめのビジュアルレッスンはSPレッスンじゃないですね。最終試験前の追い込みレッスンでViを選んだらいいですね。

プロデュースアイドルの理解
プロデュースアイドルの固有カードとPアイテムの性能を把握しましょう。
今までプロデュースをしてきたのである程度把握できていると思いますが、再度性能を確認しましょう。
発動条件や発動後に何が行われるか理解できていますか?
思っていなかったタイミングで発動してしまったり、発動したために上手くいかなくなったりする事故は理解しておけば発生しづらくなります。
固有カードとPアイテムの一例(クリックして詳細表示)
SSR[世界一可愛い私]藤田ことねの場合は以下になります。


固有カード『よそ見はダメ♪』は分かりやすいですね。好印象と元気がたくさん増えます。
固有Pアイテム『ピッグドリーム貯金箱』は分かりやすそうな性能に見えますが、スキルカード使用後に好印象が6以上であればターン終了せず、そのターン内でスキルカードをもう一枚使用できます。
上記の例は割と分かりやすいですが、固有カードと固有Pアイテムは複雑なことが書いてある場合があります。どのようなタイミングで発動するのか。発動後何が起きるのか。今一度把握しておきましょう。
適当にプロデュースしていると思っていないタイミングで発動してしまう場合があります。
サポートカードの編成
SPレッスン率について

得意ステータス2つのSPレッスン率が30%以上くらいになるように編成しましょう。
(一番得意ステータスのSPレッスンを高めにしたいところ)
苦手ステータスのSPレッスン率は上げる必要ありません。
SPレッスン率の詳細(クリックして詳細表示)
以下画像だと麻央のプロデュースで、VoViのSPレッスン率を30%くらいになるよう編成しています。(もう少し上げたほうが安定する気がします。)
Daも上がっていますが、本来は不要です。(サポートカード『すっかり仲良しって感じ』の使い勝手が良く編成しているためDaも上がっています)

「サポートイベント」「サポートアビリティ」について

サポートカードを編成したら、サポートカードの「サポートイベント」「サポートアビリティ」を確認しましょう。
たくさん書いてあるので、読みたくなくなるかもしれません。
しかし、ステータスを伸ばすためには重要となります。
本来は「サポートイベント」「サポートアビリティ」を踏まえて編成するのが主ですが、初心者の方はレアリティが高いものを編成し、その編成に合わせて行動してみる。というのがオススメです。
(そもそもサポートカードの枚数も少ないと思うので・・・)
サポートアビリティの考え方イメージ(クリックして詳細表示)
例えば「ダンスSPレッスン終了時、ダンス上昇」のサポートアビリティが付いているのであれば、ダンスSPレッスン率が高いサポートカードを多めに編成してダンスSPレッスンに多めに入れるようにする。

「相談でPドリンク交換後、ボーカル上昇」のサポートアビリティが付いているのであれば、最終試験前は相談を選択し、Pドリンクをすべて購入する。

など編成しているサポートカードに付いているアビリティを意識してプロデュースを進めることでステータスを上げることができます。
一読して、プロデュースのスケジュールを確認し、自身が一番ステータスを伸ばせるプロデュースを進め方を検討しましょう。
メモリーの編成
メモリーには「獲得可能スキルカード」「アビリティ」の2項目があります。
「獲得可能スキルカード」「アビリティ」については優先順位を付けずらいです。
私の場合は「獲得可能スキルカード」で欲しいスキルカードを優先し、同じカードやどちらにするか迷っている場合は「アビリティ」で選ぶようにしています。
当項目では各プランで汎用的な「アビリティ」について説明します。
「獲得可能スキルカード」のオススメはプラン毎で異なるので、後述の「各プランの攻略法」にて記載します。

基本的にオススメする編成の方法についてです。
苦手ステータス:実数値
得意ステータス2つ:実数値or伸び率
と覚えましょう。
詳しいことは以下に記載します。
メモリーアビリティについて(クリックして詳細表示)
実数値というのは「初期〇〇上昇」のことです。
プロデュース開始時にステータスが上昇した状態で始まります。そのため得意ステータスも苦手ステータスも問題なくステータスが上昇します。

伸び率というのは「〇〇パラメータボーナス」のことです。
レッスン時にステータス上昇する際に上昇するステータスに対して適応されます。

「ダンスパラメータボーナス+1.4%」の場合は、レッスンでダンスを選択した際に上昇するステータスに+1.4%されるイメージです。
ダンスが苦手なアイドルはダンスは授業で伸ばします。つまりアビリティが無駄になりやすいです。(追い込みレッスンで少し恩恵が得られますが・・・)
なので、苦手ステータスでは実数値の「初期〇〇上昇」が入っているものを編成しましょう。
これはことねの審査基準です。

ダンスとビジュアルが得意。ボーカルが苦手ですね。
以下のアビリティは苦手なボーカルが実数値になっているのでおすすめです。

「各プランの攻略法」や「A+に到達したときの状況」など
パラメータ合計値と最終試験スコアで評価が決まります。
ステータスからA+必要スコアが出せる計算機になりますのでご活用ください。(多少誤差ありましたら申し訳ございません・・・)
A+必要スコア計算機
PLv30でA+を取ったので、立ち回りやスキルカードの状況などを以下に記載します。
参考にしてください。
それぞれクリックしたら開きます。
センス(好調・集中)
攻略法
メモリーについて
メモリーオススメは「魅惑の視線」「国民的アイドル」「演出計画」「コール&レスポンス」「バズワード」
出来れば強化済みを入れたいところ。
以下の図はPLv30時点です。PLv31の「存在感」PLv33の「シュプレヒコール」はSに入る強さです。ある場合は入れましょう。(どちらかというと「シュプレヒコール」の方が強いと思いますが両方あるとなお良い。)

※管理人の個人的なオススメなので、全員に完璧に当てはまるわけではありません。プロデュースする中でご自身が使いやすいと感じるカードを入れてみるのもいいと思います。
センスの最終試験ですが、最終4~5ターンは絶好調状態で火力カードを打ち続けることでスコアを稼ぐ必要があります。
PLv30時点で絶好調を付与できるスキルカードは「魅惑の視線」「演出計画」です。
以下の表を参考に絶好調のターン数を管理しましょう。
| 魅惑の視線 | 演出計画 | 備考 |
![]() | 不要 | 5ターン付与するため充分 残り6~3ターン辺りで使えればOK |
![]() | or![]() | 未強化魅惑の視線だけでも充分だが、途中で演出計画を拾うのもあり |
| 無し | ![]() | 4ターンのため少し心もとないが、残り5ターンで使えたら神 |
| 無し | ![]() | 正直かなり心もとない 3ターンのため、残り4ターンで使えればOK |
後述するサポートカードについてで触れますが、「静かな意志」はサポートカード「すっかり仲良しって感じ♪」をコインガシャで入手していればメモリーでは不要です。
Pアイテムの効果で「強化済み静かな意志」が開始時に手に入ります。
サポートカードについて
「すっかり仲良しって感じ♪」が非常に強いです。Pアイテムの効果で「強化済み静かな意志」が手札に入ります。
レッスンおよび試験の安定感が増します。
入手経路はコインガシャのため入手難易度が低いです。手に入ったら編成しましょう。
なお、「DaSPレッスン発生率」と「DaSPレッスン終了時ダンス上昇」がサポートアビリティに付いており、VoVi得意アイドルでの恩恵が受けづらそうに感じますが、そのほかのサポートアビリティはDaが特化でないアイドルでも恩恵が受けられるものであるため、全アイドルでおススメです。

スキルカードについて
PLv30時点で解放されているスキルカードのオススメTier表です。
状況にもよりますが左が優先です。

全てのプロデュースカードや人に当てはまるわけではありませんが、汎用的に使えるかと思います。
ただし以下の3点を意識しつつ取得し、ただTier表の優先度通りに取得しないよう注意してください。
①アクティブカードとメンタルカードの比率
Tier表はアクティブカードとメンタルカードが混ざっていますが、
レッスン中1回と書いてないアクティブカードは1~2枚程度、残りはアクティブカードとメンタルカードを半々くらいのスキルカードデッキになるように取得していただければと思います。
②体力管理について
センスは体力管理が結構シビアなため、状況に応じて元気が付いているスキルカードを優先して取る必要もあります。臨機応変なスキルカード取得が必要になります。
③静かな意志の扱い
「静かな意志」はサポートカードに「すっかり仲良しって感じ♪」を編成している場合は少し優先度低めになります。
※絶好調のターン数および「シュプレヒコールと存在感の扱い」については前述したメモリーについてを参考にしてください。
ドリンクについて
最終試験で高いスコアを出すためのTier表です。
所持しているスキルカードにもよりますが優先度はこのような感じです。

絶好調を付与する以下2種は、自身の所持している絶好調スキルカードの合計絶好調ターン数が少なければ取りましょう。
「初星ブーストエナジー」は手札を強化する効果も強力です。使うタイミングに気を付けましょう。
「スタミナ爆発ドリンクはスキルカードの絶好調が5ターン以上ある場合は不要です。


「厳選初星マキアート」はターン終了時に集中を+1します。
所持している場合は必ず1ターン目に使いましょう。その方が得られる集中数が多いです。

以下2種の「レッスン中強化」ドリンクを所持している場合は、1ターン目開始時に度のスキルカードを強化したいかを考えましょう。
ついつい使わずに最終試験が終わったりすることも多いので、強化したいスキルカードに目星をつけて最終試験に臨むことをオススメします。


「初星スペシャル青汁」はどのプランでもですが、ハマれば強い一発逆転カードです。
まだPLvが足りなくて解放されていないSSR(虹)スキルカードも出てきます。
体力削減系の微妙なカードが出ることもありますが、超強力なカードが出てきたおかげでA+に届くということもあります。
運ゲーになってしまいますが、割とおすすめです。

A+に到達したときの状況


スコア


立ち回りスケジュール
この順番で進めました。13週でSPレッスンが来ていませんね・・・
SR麻央は体力が厳しめなので、お出かけ多めです。

追い込みレッスンも含めて全てperfectクリアしました。
SPレッスン率は以下でした。
・VoSPレッスン率:28%
・DaSPレッスン率:14%
・ViSPレッスン率:21%
立ち回り(行動)
全ての授業でステータス上昇値が最大の選択肢を選びました。
SRはSSRカードに比べて初期ステータスが低いのでステータスをできるだけ稼ごうという方針です。
所持スキルカード
アクティブカードとメンタルカードは大体半々くらいで所持しておけばよいかと考えます。
今回は集中を増やすカードより好調を増やすカードのカードが多めでした。もう少し集中効果のカードを持っておきたかったところです。好調と集中も半々くらいがバランスいいと思います。
SR麻央の固有Pアイテムは好調を増やす効果なのでなおさら・・・
最終試験
基本の流れ
序盤でメンタルカードを使い、好調と集中を増やす。
終盤でアクティブカードを使うため、絶好調が最終ターンまで持つようにする。
最後5ターンあたりはアクティブカードでスコアの伸ばす。
は上手くできてました。
最終ターンに「国民的アイドル」と「スタートダッシュ」が来たため3000点くらいスコアが伸びました。
この3000点が無くてもA+には届いていたようないなかったような・・・という感じです。
「国民的アイドル」は最終ターン付近で強めのアクティブカードに使いたいところです。
ただし、狙いすぎて「国民的アイドル」を使えなかったというのももったいないので難しいところですが・・・
つどつど「手札」「山札」「捨て札」の状況を確認して、次に来るカードの予測をしながら進めていきましょう。
ロジック(好印象)
攻略法
メモリーについて
メモリーオススメは「私がスター」「200%スマイル」「ラブリーウインク」「キラメキ」「手拍子」
出来れば強化済みを入れたいところ。
以下の図はPLv30時点です。PLv34の「みんな大好き」PLv32の「ゆめみごこち」は使い勝手に応じて入れてみてください。

※管理人の個人的なオススメなので、全員に完璧に当てはまるわけではありません。プロデュースする中でご自身が使いやすいと感じるカードを入れてみるのもいいと思います。
特に「私がスター」「星屑センセーション」「200%スマイル」のメモリーを所持している場合は積極的に入れておきましょう。虹スキルカードは入手確率が低いので・・・
「星屑センセーション」はやる気が3無いと使えません。ちゃんと使えれば強力ですが所持スキルカードにやる気を3確保できるよう調整しておきましょう。
サポートカードについて
「迷子のおしらせです」が非常に強いです。能力等は後述の「A+に到達したときの状況」にて記載していますが、コインガシャで入手可能なため手に入れておきましょう。
なお、ViSPレッスン発生率がサポートアビリティに付いており、VoDa得意アイドルでの恩恵が受けづらそうに感じますが、そのほかのサポートアビリティはViが特化でないアイドルでも恩恵が受けられるものであるため、全アイドルでおススメです。

スキルカードについて
PLv30時点で解放されているスキルカードのオススメTier表です。
状況にもよりますが左が優先です。明確に間をあけている場所は左の方が特に強いです。

Sにアクティブカード(火力)が集中していますが、メンタルカードと半々くらいで持っておく必要があります。
本番前夜はサポカ『迷子のおしらせです』のPアイテムが獲得できていれば優先度が下がったりします。
目安なだけです。状況に応じて優先度は前後しますのでご注意ください。
ドリンクについて
最終試験で高いスコアを出すためのTier表です。
所持しているスキルカードにもよりますが優先度はこのような感じです。

「厳選初星ティー」はターン終了時に好印象を+1します。
所持している場合は1ターン目で飲みましょう。その方が得られる好印象数が多くなります。

「おしゃれハーブティー」は好印象が貯まるに貯まった最終ターンで使いましょう。

「初星スペシャル青汁」はどのプランでもですが、ハマれば強い一発逆転カードです。
まだPLvが足りなくて解放されていないSSR(虹)スキルカードも出てきます。
体力削減系の微妙なカードが出ることもありますが、超強力なカードが出てきたおかげでA+に届くということもあります。
運ゲーになってしまいますが、割とおすすめです。

A+に到達したときの状況


スコア
スクショを取るのを忘れていましたが、A+~Sの間くらいのスコアだったかと思います。かなり余裕がありました。
立ち回り(レッスン)
全てSPレッスンを選択することができ、追い込みレッスンも含めて全てperfectクリアしました。
SPレッスン率に対しては運がよかったです。
・DaSPレッスン率:38.5%
・ViSPレッスン率:14%
「〇〇SPレッスン終了時、〇〇上昇」の付いたサポカが3枚入っており、恩恵を大きく受けられました。
サポートカード「迷子のおしらせです」が強すぎました。
Pアイテムの効果、開始時「本番前夜+」を手札に生成が強く、全レッスンのperfectを安定的に出すことができました。
入手経路がコインガシャと難易度が低いです。頑張って入手しましょう。
立ち回り(行動)
サポートカード「ゆっくりと過ごしましょう」に「相談でPドリンク交換後、ビジュアル上昇」が付いているので、最終試験前の相談ですべてのドリンクを交換しています。
このように、編成したサポートカードのアビリティに何が付いているかを確認して立ち回りましょう。

所持スキルカード
スキルカードにアクティブカード(火力系のカード)「手拍子」「ラブリーウインク」「キラメキ」が複数枚来てくれたことも運がよかった点です。
火力ばかりでは好印象が伸ばせませんが、火力が無いとスコアが出ません。
アクティブカードとメンタルカードは大体半々くらいで所持しておけばよいかと考えます。
最終試験
録画を忘れており、記憶での話になります。
1ターン目は「本番前夜+」2ターン目で「ファンシーチャーム」を使用した気がします。ここまでの流れは非常に素晴らしいですね。
序盤で好印象をしっかり貯めて後半に火力カードを打ち続ける。という基本的な行動もスキルカードの回り方が良く、上手くできた記憶があります。
これを書いているときに「寝心地は良好」というPアイテムを持っていることに気づきました。
レンタルしたスキルカード「やっと見つけたぞ」のイベント獲得Pアイテムですね。


1ターン目は一番得意ステータスのダンスターンなはずなので、「本番前夜+」で発動しているものと思います。
私の場合は適当にやってしまいましたが、皆さんは所持しているPアイテムを1ターン目で確認し、大まかな流れを踏まえて試験に臨みましょう。
ロジック(やる気)
攻略法
メモリーについて
メモリーオススメは「私がスター」「ハートの合図」「ありがとうの言葉」「元気な挨拶」
出来れば強化済みを入れたいところ。




「私がスター」は最強です。最優先で入れましょう。

「元気な挨拶」「ゆるふわおしゃべり」の“開始時に獲得”があればメモリーに入れましょう。中間試験までのレッスンでアクティブカードが足りないことが多いため安定感が増します。


「本番前夜」はサポートカード「迷子のお知らせです」がある場合は不要です。

以下の図はPLv30時点です。PLv32の「ゆめみごこち」は使い勝手に応じて入れてみてください。「ゆめみごこち」は好印象を消費するので、好印象のスキルカードも獲得しましょう。

※管理人の個人的なオススメなので、全員に完璧に当てはまるわけではありません。プロデュースする中でご自身が使いやすいと感じるカードを入れてみるのもいいと思います。
サポートカードについて
「迷子のおしらせです」が非常に強いです。コインガシャで入手可能なため手に入れておきましょう。
なお、ViSPレッスン発生率がサポートアビリティに付いており、VoDa得意アイドルでの恩恵が受けづらそうに感じますが、そのほかのサポートアビリティはViが特化でないアイドルでも恩恵が受けられるものであるため、全アイドルでおススメです。

スキルカードについて
PLv30時点で解放されているスキルカードのオススメTier表です。
状況にもよりますが左が優先です。

アクティブカードとメンタルカードは半々くらいで持っておいた方がいいです。少しだけアクティブ多めがいいかな?くらいです。
「私がスター」は最強です。ただし、好印象をコストとして使用します。(強化済みは好印象1、未強化は好印象2)
好印象は毎ターン1減少するので「本番前夜」の好印象だけでは足りない場合もあります。もう1枚好印象系カードを持っておくのがオススメです。

「ハートの合図」は強力ですが、使用すると元気が半分になるので3枚以上は入れないようにしましょう。2枚あると心強いです。1枚でもOK。

「本番前夜」は1枚でいいので、サポートカード「迷子のお知らせです」を所持している場合は持たないようにしましょう。元気が付与されないので1ターン目以外に使いたく無いです。2枚以上持つと後半ターンで邪魔されます。サポートカードが無い場合は1枚入れておきたいところ。

「ワクワクが止まらない」は1~3ターン目辺りで使いたいところ。そう都合よく来ないので少し優先度低め。

「ひなたぼっこ」は強いですが体力管理が厳しくなるため、初心者の方にはオススメしずらく優先度低め。

ドリンクについて
最終試験で高いスコアを出すためのTier表です。
所持しているスキルカードにもよりますが優先度はこのような感じです。

「初星ホエイプロテイン」は最終ターンに2回アクティブカードを使うのが一番オススメです。
最終ターンに2枚来るかはラスト2ターンあたりから山札カードを確認しておおよその確率から検討しておきましょう。検討した結果くる確率が低そうな場合は残り2ターンあたりで2枚アクティブカードを使うか、1枚元気回復に使うかなど上手に使いましょう。

「烏龍茶」「おしゃれハーブティー」は元気を付与できるやる気最強のドリンクです。
「烏龍茶」は+7「おしゃれハーブティー」は+3で正直誤差の範囲ですが、「烏龍茶」の方が強いかと思います。ただし好印象が多めにある場合は「おしゃれハーブティー」の方が強いかもしれません。正直あまり変わりません。


「初星スペシャル青汁」はどのプランでもですが、ハマれば強い一発逆転カードです。
まだPLvが足りなくて解放されていないSSR(虹)スキルカードも出てきます。
体力削減系の微妙なカードが出ることもありますが、超強力なカードが出てきたおかげでA+に届くということもあります。
運ゲーになってしまいますが、割とおすすめです。

「私がスター」を使用するのに好印象が必要なため、好印象ドリンクは意外と活躍することがあります。
好印象のスキルカードが足りない場合に持ち込むのはありです。
A+に到達したときの状況


スコア
ステータス的には14,500点くらいスコアを出せればA+だったみたいですが上振れました。


立ち回り(スケジュール)

全てSPレッスンを選択することができました。1週のレッスンは30くらい残してperfectクリアできず・・・
11週は体力が足りず休みを選択。(12週13週でレッスンできないよりいいかという考え)
かなりグダグダでした。
SPレッスン率は以下になります。
・VoSPレッスン率5%
・DaSPレッスン率:43.5%
・ViSPレッスン率:40%
「〇〇SPレッスン終了時、〇〇上昇」の付いたサポカが3枚入っており、恩恵を大きく受けられました。
サポートカード「迷子のおしらせです」が強すぎました。
Pアイテムの効果、開始時「本番前夜+」を手札に生成が強く、全レッスンのperfectを安定的に出すことができました。
入手経路がコインガシャと難易度が低いです。頑張って入手しましょう。
立ち回り(行動)
サポートカード「ゆっくりと過ごしましょう」に「相談でPドリンク交換後、ビジュアル上昇」が付いているので、最終試験前の相談ですべてのドリンクを交換しています。
このように、編成したサポートカードのアビリティに何が付いているかを確認して立ち回りましょう。

所持スキルカード

アクティブカード多めになっており、もう少しやる気系のメンタルカードが欲しかった気がします。「ゆるふわおしゃべり」が3枚というのが微妙です。あまり強くないカードなので多くて2枚くらいにしたい。
好印象カードがサポカ「迷子のお知らせです」のPアイテムで手に入る「本番前夜」のみだったため、「私がスター」に使う好印象補充で「星屑センセーション」「やる気は満点」が欲しかったです。
早めに「私がスター」が来たので何とかなりました。
最終試験
序盤でやる気・元気をしっかり貯めて後半に火力カードを打ち続ける。という基本的な行動もスキルカードの回り方が良く、上手くできた記憶があります。
ドリンクは「烏龍茶」2本と「初星ホエイプロテイン」でした。
最終1ターン前で「ハートの合図」を打ち、最終ターンでプロテインを飲んで「ありがとうの言葉」⇒「元気な挨拶」を打ちました。
「ハートの合図」は絶対に最終ターンというわけではなく、1ターン前あたりで使ってもOKです。強化済みだと元気の180%の超火力ですので、無理に温存してスコアが出ないよりいいと思います。
「寝心地は良好」というPアイテムを持っています。
レンタルしたスキルカード「やっと見つけたぞ」のイベント獲得Pアイテムです。
やる気増加量増加+50%は非常に強力だったため、レンタルに出てきた場合はレンタルをオススメします。


アノマリー(強気・温存)
攻略法
アノマリーについて
試験でのスコアが非常にとりやすいです。
ただし、センス・ロジックと比べてルールの理解が難しいです・・・(慣れれば強いみたいな)
アノマリー実装当初にアノマリーについてまとめた記事を出しています。研修だけでは理解できなかった場合読んでみてください。

メモリーについて
メモリーオススメは「総合芸術」「アイドルになります」「飛び立て!」「キラメキ」「モチベ」
出来れば強化済みを入れたいところ。
以下の図はPLv30時点です。

※管理人の個人的なオススメなので、全員に完璧に当てはまるわけではありません。プロデュースする中でご自身が使いやすいと感じるカードを入れてみるのもいいと思います。
特に「総合芸術」「アイドルになります」のメモリーを所持している場合は積極的に入れておきましょう。この2枚をうまく使えば試験のスコアが大幅に伸びます。
サポートカードについて
コインガシャから出てくるサポートカード「みんなの意見を聞かせて♪」がそこそこ強いです。ロジックとセンスのコインガシャサポートカードほど強力ではありませんがあると便利です。所持していれば入れましょう。

スキルカードについて
PLv30時点で解放されているスキルカードのオススメTier表です。
状況にもよりますが左が優先です。

「総合芸術」は必須級です。これの有無でスコアは大きく変わります。
指針の変更でパラメーター値が4回まで増加するので、温存・強気・全力を早めに4回切り替えて最大火力が引き出せるようにしましょう。
「アイドルになります」は「総合芸術」に対して効果を適用できれば最強です。ただ、手札に「総合芸術」と「アイドルになります」の両方が入るというのは確率が低いです。他の強力な火力カードに使ってもいいと思います。
「飛び立て!」は最終ターン付近の全力時に使用すると超火力を引き出します。途中で使っても全力値が入りつつ火力が打てるので頼もしいです。(これに「アイドルになります」を使っても強い)
「モチベ」があれば全力に入れるターンがかなり増えます。
安定感が増すので非常にオススメです。
ドリンクについて
最終試験で高いスコアを出すためのTier表です。
所持しているスキルカードにもよりますが優先度はこのような感じです。

「厳選初星チャイ」を所持している場合は1ターン目に飲みましょう。
全力に入れるターンが多くなり安定します。

温存や強気に変更するドリンクは使い勝手が良く強力ですが、
「ほっと緑茶」は山札か捨て札にあるスキルカードを選択して保留に移動します。
強いカードを保留に移動させてしまい、全力に入ることができず、保留の中に封印したまま最終試験が終了してしまう。というのは初心者あるあるなのでランク低めに設定しています。
全力に入るタイミングを調整できるようになってきたらかなり強力なドリンクになります。
全力値が所持スキルカードでは10に満たないから、要らないカードを保留に封印する。という手法で使うこともできます。

「初星スペシャル青汁」はどのプランでもですが、ハマれば強い一発逆転カードです。
まだPLvが足りなくて解放されていないSSR(虹)スキルカードも出てきます。
体力削減系の微妙なカードが出ることもありますが、超強力なカードが出てきたおかげでA+に届くということもあります。
運ゲーになってしまいますが、割とおすすめです。

A+に到達したときの状況
強化素材が足りず、特訓段階は3です。絶対4の方が安定します。


スコア


立ち回り

12週以外はSPレッスンを選択することができ、追い込みレッスンも含めて全てperfectクリアしました。
「〇〇SPレッスン終了時、〇〇上昇」の付いたサポカが3枚入っており、恩恵を大きく受けられました。
アノマリーなので、慣れればレッスンを全てperfectクリアしやすいです。
難しい人は「総合芸術」をメモリーに入れて臨みましょう。すべてを解決してくれる勢いで強いです。
立ち回り(行動)
「総合芸術」をメモリーで所持していなかったため、スキルカード再抽選の権利を15週の追い込みレッスン後まで残しておきました。最終試験前の追い込みレッスン後に得られるスキルカードは虹スキルカードの確率が高いので、メモリーにない場合はこのような立ち回りもありです。
所持スキルカード
「総合芸術」「アイドルになります」の2枚が特に欲しいところですが、「アイドルになります」は取れてませんでした。
「総合芸術」優先で欲しいところ。
他はTier表をもとに獲得していきましょう。
最終試験
アノマリーはセンスやロジックとは違い、序盤ターンから温存と強気を繰り返しつつアクティブカードでスコアを稼ぐように動きます。
全力状態でアクティブカードを打つと強気よりも倍率が高いので、得意パラメーターのターンで全力に入れるように全力値を管理しながらスキルカードを使います。
正直アノマリーは「習うより慣れろ」な感じがします・・・上記2つのことを意識しつつ何度も取り組んで場数を踏みましょう。
なんとなくコツがつかめてきます。
これまで何度も書いていますが、「総合芸術」が最強です。これがあれば何とでもなる気がします。
「総合芸術」は指針の変更でパラメーター値が4回まで増加するので、温存・強気・全力を早めに4回切り替えて最大火力が引き出せるようにしましょう。
アノマリー(全力)
攻略法
アノマリーについて
試験でのスコアが非常にとりやすいです。
ただし、センス・ロジックと比べてルールの理解が難しいです・・・(慣れれば強いみたいな)
アノマリー実装当初にアノマリーについてまとめた記事を出しています。研修だけでは理解できなかった場合読んでみてください。

メモリーについて
メモリーオススメは「総合芸術」「アイドルになります」「飛び立て!」「キラメキ」「モチベ」
出来れば強化済みを入れたいところ。
以下の図はPLv30時点です。

※管理人の個人的なオススメなので、全員に完璧に当てはまるわけではありません。プロデュースする中でご自身が使いやすいと感じるカードを入れてみるのもいいと思います。
特に「総合芸術」「アイドルになります」のメモリーを所持している場合は積極的に入れておきましょう。この2枚をうまく使えば試験のスコアが大幅に伸びます。
サポートカードについて
コインガシャから出てくるサポートカード「みんなの意見を聞かせて♪」がそこそこ強いです。ロジックとセンスのコインガシャサポートカードほど強力ではありませんがあると便利です。所持していれば入れましょう。

スキルカードについて
PLv30時点で解放されているスキルカードのオススメTier表です。
状況にもよりますが左が優先です。

「総合芸術」は必須級です。これの有無でスコアは大きく変わります。
指針の変更でパラメーター値が4回まで増加するので、温存・強気・全力を早めに4回切り替えて最大火力が引き出せるようにしましょう。
「アイドルになります」は「総合芸術」に対して効果を適用できれば最強です。ただ、手札に「総合芸術」と「アイドルになります」の両方が入るというのは確率が低いです。他の強力な火力カードに使ってもいいと思います。
「飛び立て!」は最終ターン付近の全力時に使用すると超火力を引き出します。途中で使っても全力値が入りつつ火力が打てるので頼もしいです。(これに「アイドルになります」を使っても強い)
「モチベ」があれば全力に入れるターンがかなり増えます。
安定感が増すので非常にオススメです。
ドリンクについて
最終試験で高いスコアを出すためのTier表です。
所持しているスキルカードにもよりますが優先度はこのような感じです。

「厳選初星チャイ」を所持している場合は1ターン目に飲みましょう。
全力に入れるターンが多くなり安定します。

温存や強気に変更するドリンクは使い勝手が良く強力ですが、
「ほっと緑茶」は山札か捨て札にあるスキルカードを選択して保留に移動します。
強いカードを保留に移動させてしまい、全力に入ることができず、保留の中に封印したまま最終試験が終了してしまう。というのは初心者あるあるなのでランク低めに設定しています。
全力に入るタイミングを調整できるようになってきたらかなり強力なドリンクになります。
全力値が所持スキルカードでは10に満たないから、要らないカードを保留に封印する。という手法で使うこともできます。

「初星スペシャル青汁」はどのプランでもですが、ハマれば強い一発逆転カードです。
まだPLvが足りなくて解放されていないSSR(虹)スキルカードも出てきます。
体力削減系の微妙なカードが出ることもありますが、超強力なカードが出てきたおかげでA+に届くということもあります。
運ゲーになってしまいますが、割とおすすめです。

A+に到達したときの状況
以下は(温存・強気)と同じ内容を記載しています。おおよそ立ち回りなどに変わりないため流用しています。
いずれ修正予定です・・・一旦以下の内容を参考にしてください。
強化素材が足りず、特訓段階は3です。絶対4の方が安定します。


スコア


立ち回り

12週以外はSPレッスンを選択することができ、追い込みレッスンも含めて全てperfectクリアしました。
「〇〇SPレッスン終了時、〇〇上昇」の付いたサポカが3枚入っており、恩恵を大きく受けられました。
アノマリーなので、慣れればレッスンを全てperfectクリアしやすいです。
難しい人は「総合芸術」をメモリーに入れて臨みましょう。すべてを解決してくれる勢いで強いです。
立ち回り(行動)
「総合芸術」をメモリーで所持していなかったため、スキルカード再抽選の権利を15週の追い込みレッスン後まで残しておきました。最終試験前の追い込みレッスン後に得られるスキルカードは虹スキルカードの確率が高いので、メモリーにない場合はこのような立ち回りもありです。
所持スキルカード
「総合芸術」「アイドルになります」の2枚が特に欲しいところですが、「アイドルになります」は取れてませんでした。
「総合芸術」優先で欲しいところ。
他はTier表をもとに獲得していきましょう。
最終試験
アノマリーはセンスやロジックとは違い、序盤ターンから温存と強気を繰り返しつつアクティブカードでスコアを稼ぐように動きます。
全力状態でアクティブカードを打つと強気よりも倍率が高いので、得意パラメーターのターンで全力に入れるように全力値を管理しながらスキルカードを使います。
正直アノマリーは「習うより慣れろ」な感じがします・・・上記2つのことを意識しつつ何度も取り組んで場数を踏みましょう。
なんとなくコツがつかめてきます。
これまで何度も書いていますが、「総合芸術」が最強です。これがあれば何とでもなる気がします。
「総合芸術」は指針の変更でパラメーター値が4回まで増加するので、温存・強気・全力を早めに4回切り替えて最大火力が引き出せるようにしましょう。





or
コメント