お休み編成のポイント3選(2024年12月最新)

お休み編成の方法やコツをご紹介します!
重要なポイントは3つ!
・サポートカードの編成
・メモリーの編成
・チャレンジPアイテムの選択

そもそもお休み編成とは?という初心者の方向けの概要を交えながら記載しますので是非ご覧ください。

目次

お休み編成とは

サポートカードに「休む選択時、〇〇上昇」が付いたものを複数編成し、
ステータス上昇が無い週で「休み」を選択することで、
ステータスを上昇させる編成です。

最終評価はステータス合計値と最終試験評価および点数で決まるため、
ステータス合計値を伸ばすことで最終評価を上げる。という目的の編成になります。
1度のプロデュースで4回「休む」を選択します。

メリット

・ステータスの大幅な上昇でSランクの安定や、S+を狙うことができる
・休みを選択するため体力管理が容易
・休みを選択する週が一瞬で終わるため、プロデュースの時短が可能

デメリット

・活動支給や相談がほぼできないため、アチーブが埋まりずらい

サポートカードの編成

この章では
「休む選択時、〇〇上昇」が付いたサポートカードを何枚編成すべきか。
「休む選択時、〇〇上昇」が付いたサポートカードはどれか。についてまとめます。

編成する枚数など基準値

「休む」を選択した際にステータスが+40以上になるよう編成しましょう。
3枚前後がお勧めです。
筆者は4枚編成して冠菊ことねでS+達成しました。

サポートカードのレアリティと凸によるステータス上昇量

SSRサポートカードの「基本上昇量は17」、「凸によって22」に上昇します。
SRサポートカードの「基本上昇量は9」、「凸によって17」に上昇します。
凸によるステータス上昇タイミングはカードによって違います。
表にするとこんな感じです。

レアリティ休む選択時のステータス上昇量
SSR(凸による上昇済み)22
SSR(凸による上昇無し)17
SR(凸による上昇済み)17
SR(凸による上昇無し)9

編成例

2枚編成の場合

ステータス上昇+40の最低ラインは、SSR完凸2枚の編成になります。
他4枚はSPレッスン率2枚程度と強いPアイテムを持つサポートカードで編成しましょう。

評価基準Vi>Da>Voの編成例(クリックで表示)
晴れたね(完凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Da+22
あなたにも作ってあげる!(完凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Vi+22
何やってるんだろう、(無凸)
不得意Vo初期値+VoSPレッスン率+強力なPアイテムで非常に優秀
ふわふわでワクワク(無凸)
DaSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀
新たな挑戦の成功ですわ!(無凸)
ViSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀
あっちも行きたいですわ!(無凸)
DaSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀

3枚編成の場合

ステータス上昇+40の最低ラインは、SSR無凸2枚+SR無凸1枚の編成になります。
他3枚はSPレッスン率2枚程度と強いPアイテムを持つサポートカードで編成しましょう。

評価基準Vi>Da>Voの編成例(クリックで表示)
晴れたね(無凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Da+17
あなたにも作ってあげる!(無凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Vi+17
いつか、きっと花開く(無凸)
休むでのステ上昇枠
さらにViSPレッスン時スキルカード強化のPアイテム付き
・休む時Vi+9
何やってるんだろう、(無凸)
不得意Vo初期値+VoSPレッスン率+強力なPアイテムで非常に優秀
新たな挑戦の成功ですわ!(無凸)
ViSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀
あっちも行きたいですわ!(無凸)
DaSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀

4枚編成の場合

ステータス上昇+40の最低ラインは、SSR無凸1枚+SR無凸3枚の編成になります。
他2枚はSPレッスン率を持つサポートカードで編成しましょう。

評価基準Vi>Da>Voの編成例(クリックで表示)
晴れたね(無凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Da+17
イヤホンはんぶんこ(無凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Vo+9
いつか、きっと花開く(無凸)
休むでのステ上昇枠
さらにViSPレッスン時スキルカード強化のPアイテム付き
・休む時Vi+9
海、楽しまなきゃ!(無凸)
休むでのステ上昇枠
・休む時Vo+9
何やってるんだろう、(無凸)
不得意Vo初期値+VoSPレッスン率+強力なPアイテムで非常に優秀
新たな挑戦の成功ですわ!(無凸)
ViSPレッスン率+強力なPアイテムで優秀

お休み編成で主に使用するサポートカード

「休む選択時、〇〇上昇」が付くカード

「休む選択時、〇〇上昇」が付くサポートカードは以下の通りです。(クリックで表示)
あなたにも作ってあげる!
・休む時Vi+17(無凸~3凸)
・休む時Vi+22(完凸)
現状2枚しかないSSRの1枚
Pアイテムが優秀
どのガシャからも入手可能
フラワー交換で入手可能
晴れたね
・休む時Da+17(無凸~2凸)
・休む時Da+22(3凸~完凸)
現状2枚しかないSSRの1枚
3凸でステ上昇する。
どのガシャからも入手可能
フラワー交換で入手可能
海、楽しまなきゃ!
・休む時Vo+9(無凸~2凸)
・休む時Vo+17(3凸~完凸)
3凸でステ上昇する。
シーズンガシャ限定のため、入手難易度が高い
イヤホンはんぶんこ
・休む時Vo+9(無凸~3凸)
・休む時Vo+17(完凸)
どのガシャからも入手可能
パシャっとキメポ
・休む時Da+9(無凸~2凸)
・休む時Da+17(3凸~完凸)
3凸でステ上昇する。
どのガシャからも入手可能
いつか、きっと花開く
・休む時Vi+9(無凸~2凸)
・休む時Vi+17(3凸~完凸)
3凸でステ上昇する。
どのガシャからも入手可能
Pアイテムが優秀

お休み編成の残る枠に編成したいカード

残る枠に編成するとよい優秀なサポートカードは以下の通りです。(クリックで表示)
何やってるんだろう、
・強力なPアイテム
・VoSPレッスン率UP
・Voステータス上昇
とにかく最強
持ってたら入れよう。
どのガシャからも入手可能
フラワー交換で入手可能
新たな挑戦の成功ですわ!
・強力なPアイテム
・ViSPレッスン率UP
・Viステータス上昇
優秀
持ってたら入れよう。
プラチナガシャ以外から入手可能
あっちも行きたいですわ!
・強力なPアイテム
・DaSPレッスン率UP
・Daステータス上昇
優秀
持ってたら入れよう。
どのガシャからも入手可能
ふわふわでワクワク
・強力なPアイテム
・DaSPレッスン率UP
SRだが優秀
持ってたら入れよう。
どのガシャからも入手可能
今はあえて、背を向けて
・強力なPアイテム
・VoSPレッスン率UP
SRだが優秀
何やってるんだろう、と組み合わせて編成したい。
どのガシャからも入手可能

メモリーの編成

お休み編成だからこのカードが必須などは基本的にありません。
以下の例やTier表を参考に組んでください。

センスのメモリー編成イメージ

「絶好調付与」「バフ」「バフ」「開始時火力」で編成すると安定します。
↓主な例

絶好調付与できる固有カードを持つアイドルをプロデュースする際は「絶好調付与」枠を「火力」に変えたり、
火力の固有カードを持つアイドルをプロデュースする際は「開始時火力」枠を「バフ」に変えるなど、
調整しつつ編成しましょう。
編成は以下のTier表を参考にしていただけると幸いです。

センススキルカードTier表(クリックで表示)

ロジック(やる気)のメモリー編成例

「ターン追加(私がスター)」「バフ」「強い火力」「開始時火力」で編成すると安定します。
↓主な例

ターン追加できる私がスターは必須になります。
「バフ」枠は本番前夜がお勧めです。(冠菊ことねなど1ターン目に固有カードを引けるアイドルは除く)
火力を固有カードに持つアイドルをプロデュースする際は「開始時火力」枠を「バフ」に変えるなど、
調整しつつ編成しましょう。
編成は以下のTier表を参考にしていただけると幸いです。

ロジック(やる気)スキルカードTier表

ロジック(好印象)のメモリー編成例

「ターン追加(私がスター)」「バフ」「強い火力」「開始時火力」で編成すると安定します。
↓主な例

ターン追加できる私がスターは必須になります。
「バフ」枠は本番前夜がお勧めです。(冠菊ことねなど1ターン目に固有カードを引けるアイドルは除く)
火力を固有カードに持つアイドルをプロデュースする際は「開始時火力」枠を「バフ」に変えるなど、
調整しつつ編成しましょう。
編成は以下のTier表を参考にしていただけると幸いです。

ロジック(好印象)スキルカードTier表

チャレンジPアイテムの選択

選択の大まかな考え方

レッスン上限上昇値

基本的にレッスン上限の上昇値が一番高いものを入れるという考え方でOKです。
お休み編成はステータス合計値を最も優先して考えていきましょう。

「体力減少」「消費体力増加」「Pポイント-10」のデバフを気にする必要がない

「休み」を入れることが多く体力が安定するため、「体力減少」「消費体力増加」のデバフを気にする必要がなくなります。
「相談」を選ぶ機会が少ないため、「Pポイント-10」のデバフを気にする必要がなくなります。

センスのチャレンジPアイテム選択例

基本的にこの3種でOKです。(緑と紫はお好みで)

おすすめ理由等は以下になります。(クリックで表示)

1枠目おすすめ

強化バンド(緑)/強化バンド(紫)

基本的にこれがおすすめです。レッスン上限は+15で1枠目最大値です。
「体力減少2」のデバフはお休み編成の場合ほぼデメリットになりません。
「次のレッスン開始時集中+2」で各レッスンも安定するため心強いです。
(紫)の場合は「次のレッスン開始時好調+3」が付きます。
魅惑の視線や至高のエンタメを使う場合は集中が必要なため、(緑)の方がおすすめです。

2枠目おすすめ

強化ローラー(緑)/強化ローラー(紫)

基本的に強化ローラーがおすすめです。レッスン上限は+20で2枠目最大値です。
おすすめ効果が集中の場合は(緑)。おすすめ効果が好調の場合は(紫)が選択可能です。
「パラメータ上昇量減少80%(2ターン)」は序盤のターンは基本バフカードを使うためデメリットになりません。

3枠目おすすめ

強化ボール(緑)/強化ボール(紫)

レッスン上限は+20で2位ですが、おすすめです。
バフ(緑は集中+3、紫は好調+4)が試験時も適応されます。
「スランプ2ターン」のデバフは2枠目が強化ローラーのデバフ「パラメータ上昇量減少80%(2ターン)」を上書きすることができ、序盤のターンは基本バフカードを使うためデメリットになりません。

ロジック(やる気)のチャレンジPアイテム選択例

基本的にこの3種でOKです。(赤と黄の選択等は理由欄をご確認ください)

おすすめ理由等は以下になります。(クリックで表示)

1枠目おすすめ

強化バンド(赤)


基本的にこれがおすすめです。レッスン上限は+15の1枠目最大値です。
「体力減少2」のデバフはお休み編成の場合ほぼデメリットになりません。
「次のレッスン開始時やるき+2」で各レッスンも安定するため心強いです。

強化ヒール(赤)


2番目におすすめはこれ。レッスン上限は+15の1枠目最大値です。
「Pポイント-10」のデバフはお休み編成の場合相談をしないためほぼデメリットになりません。
初ターンに本番前夜を使用すると体力を5消費しますが、「次のレッスン開始時元気+3」のバフで体力減少を減らすことができます。なお2枠目で強化バーを選択する場合は「追い込みレッスン開始時元気+3」があるため強化バンドがよい場合が多い。
お休み編成のため体力管理はほぼ不要ですが、強化バンド(赤)だときつい場合は選択するのもありです。

強化バンド(黄)


やる気型アイドルには基本的に付けませんが、好印象が大事になってくるアイドルにはこれがおすすめな場合もあります。
冠菊ことねの場合、固有アイテム「ぱちぱち線香花火」の起動に好印象が6必要になり、2ターン以内にためる必要があるため、そのような理由がある場合は一考の余地ありとなります。
レッスン上限は+15の1枠目最大値です。

1枠目チャレンジPアイテム全まとめ
ほかのPアイテムも気になる方はこちらを参考にしてください。(クリックで表示)
1番おすすめ
レッスン上限上昇量は+15で1位
「やる気+2」によってレッスンが安定
「体力減少2」はデメリットにならない
2番おすすめ
レッスン上限上昇量は+15で1位
「元気+3」で体力管理がさらに楽に
「Pポイントー10」はデメリットにならない
好印象が重要なアイドルによっては一考の余地あり(冠菊ことねなど)
レッスン上限上昇量は+15で1位
「好印象+2」で固有アイテムの起動など
「体力減少2」はデメリットにならない
活動支給を選択することが少ないため、「やる気+2」「好印象+2」の恩恵を得られない。
レッスン上限上昇量が+10のため、+15のアイテムと比べてお勧めできない。
お出かけを選択することがないため、「やる気+2」「好印象+2」の恩恵を得られない。
レッスン上限上昇量が+10のため、+15のアイテムと比べておすすめできない。
相談を選択することが少ないため、「体力+6」の恩恵を得られない。そもそも休みで体力回復するためメリットも少ない。
おすすめできる点なし。
相談を選択することが少ないため、「初期Pポイント+50」がメリットにならない。
おすすめできない。
相談を選択することが少ないため、「初期Pポイント+50」がメリットにならない。
おすすめできない。

2枠目おすすめ

強化バー(赤)/強化バー(黄)


基本的に(赤)の方がおすすめ。
レッスン上限は+20で2枠目最大値です。
(赤)の場合は「追い込みレッスン開始時やる気+4」が付きます。
(黄)の場合は「追い込みレッスン開始時好印象+4」が付きます。
「やる気+4」の方が安定しますが、好印象が必要なアイドルの場合は(黄)も一考の余地ありとなります。好印象が必要な場合は1枠目で選択したアイテムのバフも踏まえつつ選択しましょう。
「追い込みレッスン開始時、ターン数が1ターン現象」という厳しいデバフがあり、中間前追い込みが若干不安定になります。難易度が高いと感じた場合は別のものを選んでもOKです。

2枠目チャレンジPアイテム全まとめ
ほかのPアイテムも気になる方はこちらを参考にしてください。(クリックで表示)
2番おすすめ
レッスン上限上昇量は+20で1位
しかし元気増加無効2ターンがあるため使いずらい
1番おすすめ
レッスン上限上昇量は+20で1位
「元気+3」「やる気+3」によって追い込みレッスン開始時にバフがかかる
1ターン減少するため、中間前追い込みが若干不安定になる
レッスン上限上昇量は+15で2位
「やる気+2」によってレッスンが安定
レッスン上限上昇量+20を使いたいところだが、これに逃げるものあり
好印象必須な場合は1番おすすめ
レッスン上限上昇量は+20で1位
「元気+3」「好印象+3」によって追い込みレッスン開始時にバフがかかる
1ターン減少するため、中間前追い込みが若干不安定になる
レッスン上限上昇量は+15で2位
「初期Pポイント+100」で最初の相談で輝く
「授業消費体力50%増加」はあまり気にならない
レッスン上限上昇量+20を使いたいところだが、これに逃げるものあり
レッスン上限上昇量は+15で2位
「基本スキルカード削除」1枚程度なら悪くない。
お出かけはしないため、実質デバフなし
レッスン上限上昇量+20を使いたいところだが、これに逃げるものあり
レッスン上限上昇量は+10で3位
「基本スキルカード削除」2枚は事故発生の可能性あり
レッスン上限上昇量が低いためお休み編成では・・・

3枠目おすすめ

強化ステッパー(赤)/強化ステッパー(黄)


基本的に(赤)の方がおすすめ。
レッスン上限値は+25で3枠目最大値です。
(赤)の場合は「SPレッスン開始時やる気+2」が付きます。
(黄)の場合は「SPレッスン開始時好印象+2」が付きます。
「やる気+2」の方が安定しますが、好印象が必要なアイドルの場合は(黄)も一考の余地ありとなります。好印象が必要な場合は1枠目2枠目で選択したアイテムのバフも踏まえつつ選択しましょう。
「パラメータ上昇量減少20%」のデバフはじわじわ効いてきますが、正直なんとかなります。

3枠目チャレンジPアイテム全まとめ
ほかのPアイテムも気になる方はこちらを参考にしてください。(クリックで表示)
1番おすすめ
レッスン上限上昇量は+25で1位
「元気+2」「やる気+2」が追い込みレッスン開始時にバフがかかる
「パラメータ上昇量減少20%」のデバフはじわじわ痛いがなんとかなる
レッスン上限上昇量は+25で1位
「体力回復」のバフはお休み編成では不要のためおすすめしない。
「やる気減少1」のデバフもそこそこキツイ
好印象が必須の場合は1番おすすめ
レッスン上限上昇量は+25で1位
「元気+2」「好印象+2」が追い込みレッスン開始時にバフがかかる
「パラメータ上昇量減少20%」のデバフはじわじわ痛いがなんとかなる
2番おすすめ
レッスン上限上昇量は+20で2位
試験でも「やる気+2」のバフが適用されるため協力
「元気増加無効2ターン」のデバフは元気増加が無いバフカードを使うなどで無効化しよう
レッスン上限上昇量は+20で2位
「初期Pポイント+150」は最初の相談で輝く。
レッスン上限上昇量は+20で2位
「相談20%割引」「Pポイント+20」は相談が1度しか選べないことから不要
レッスン上限上昇量は+15で3位
「初期Pポイント+80」は最初の相談で輝く
レッスン上限上昇量が少ないためおすすめしない

ロジック(好印象)のチャレンジPアイテム選択例

基本的にこの3種でOKです。

ロジック(好印象)のアイドルプロデュース時のおすすめは以下になります。(クリックで表示)

1枠目おすすめ

強化バンド(黄)

基本的にこれがおすすめです。レッスン上限は+15で1枠目最大値です。
「体力減少2」のデバフはお休み編成の場合ほぼデメリットになりません。
「次のレッスン好印象+2」で各レッスンも安定するため心強いです。

2枠目おすすめ

強化ローラー(黄)

基本的にこれがおすすめです。レッスン上限は+20で2枠目最大値です。
「消費体力追加1」のデバフはお休み編成の場合ほぼデメリットになりません。
「好印象+4」で各レッスンも安定するため心強いです。

3枠目おすすめ

基本的にこれがおすすめです。レッスン上限は+25で3枠目最大値です。
「パラメータ上昇量減少20%」のデバフが辛いですがなんとかなります。
「好印象+2」で各レッスンも安定するため心強いです。

プロデュースの進め方

センスもロジックも進め方は同じ!

センスもロジックも選択することは同じです。以下の3点に気を付けて進めましょう
・「レッスン」「授業」が無くお休みができる週に「休み」を選択
・レッスンの週はSPレッスンを基本的に踏む
・最終試験後にステータスが頭打ち(1800以上にならない)しないように気を付ける

基本は以下画像の流れになります。

各ランクで必要なステータスと最終試験点数

Sランクを狙う場合

以下は最終試験前のステータスで計算しています。

合計ステータスが3500の場合、Sの必要点数は19913点
合計ステータスが3400の場合、Sの必要点数は25575点
合計ステータスが3300の場合、Sの必要点数は32650点

お休み編成であればステータスが3300を下回ることはほぼないため、3万点超えればSランクを取れます。
ステータスを100区切りで見た時のSランク必要点数グラフは以下の通りです。

S+ランクを狙う場合

以下は最終試験前のステータスで計算しています。

合計ステータスが3800の場合、S+の必要点数は60300点
合計ステータスが3700の場合、S+の必要点数は83300点
合計ステータスが3600の場合、S+の必要点数は106300点

つまり、
ステータス3800の場合に60000点が基準となり、ステータスが100下がるごとに23000点追加されていくイメージです。
最終試験の点数は上振れ気味で60000点程度になるため、ステータス合計値は3800を狙っていきたいところ。

ステータスを100区切りで見た時のS+ランク必要点数グラフは以下の通りです。

S+を取るためのポイント

長くなるため、別ページにまとめております。
S+を取るために何を意識すればよいかなど気になる方は下記リンクから確認ください。

https://zutapoke.com/150/

まとめ

サポートカードの枚数が足りてるのか分からない。
そもそもお休み編成が何なのか分からない。など
疑問を抱えていた方の一助になればと思っております。
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